12/21(土)オープンキャンパス開催!

12/21(土)にオープンキャンパスを開催します。
健康科学科コーナーに是非お越し下さい!
皆さまのお越しを教職員・学生スタッフ一同でお待ちしています。

健康科学科でのスケジュール

10:40頃 ご挨拶
10:45頃 学科紹介
11:15頃 ミニ講義:福田早苗教授
「香りの効果を知ろう」
香りには様々な効果があります。香りを使うことで学習意欲を高めたり、リフレッシュできたりします。ミニ講義で科学的な根拠を学びましょう。
※講義終了後に受講証を配布します
11:50頃 卒業生の話・個別相談
12:15頃 ランチ ※保護者の皆さんもご一緒に!
※12/21(土)の学科イベントは午前の実です。午後からは「学びステーション」にて個別相談に応じます。

★午後からは、入試説明、一般入試対策講座(国語・英語・数学)、1・2年生対象大学入試説明会、学びステーションを開催予定です。
★大学全体のイベント、大学へのアクセスなどの情報は、下のページをご覧ください。★

http://www.fuksi-kagk-u.ac.jp/nyushi/opencampus/index.html

インターンシップ科目で報告会を開催しました!

健康科学科では、就職支援やキャリア形成のひとつとして、2011年度からインターンシップへの参加を強く推奨しています。2016年度からは「インターンシップ科目」として正課科目となり単位取得が可能になりました。

今年度は8月から9月にかけて、大学コンソーシアム大阪主催のプログラムと健康科学科独自のインターンシップに22名の学生が参加しました。

11月13日と11月27日の2日間にかけて、健康科学科でインターンシップに参加した学生の発表を行いました。両日とも、健康科学科の先生方のほか、事務職員の方にもご参加いただき、発表についてのご講評を頂きました。インターンシップ先、そこで行った業務、そこで得た教訓、インターンシップの感想など、学生たちは生き生きと自分たちの体験を自分たちの言葉で語りました。人前で話すことや、コミュニケーションの重要性など、インターンシップで学んだ成果が垣間見られる発表でした。

報告会の様子1
報告会の様子1
報告会の様子2
報告会の様子2
報告会の様子3
報告会の様子3

2019年度養護実習報告会を実施しました!

2019年度の養護実習が終了し、11月16日に実習報告会を実施しました。

報告会には、実習に参加した学生と2020年度に実習を控える学生93名が参加。

6名の発表者は、それぞれに特色と発見のある実習を行ってきたことをわかりやすくパワーポイントにまとめ、熱意を込めて語りました。

次年度実習に参加する学生たちは、実習のイメージを膨らませることができ、具体的に自分の達成課題を持ち実習に臨めるように準備をする意欲を持つことができました。

また、実習を終えた学生たちは、発表者との相違や共感点を探り新たに自分自身の実習を振り返り、今後の課題を見出す体制に入ることができました。

参加者全員にとって、大変有意義な報告会となりました。

養護実習報告会の様子

おいな~れ国分祭で3つのワークショップを実施しました!

2019年11月10日(日)10時から15時まで、本学の地元のお祭り「第4回おいな~れ国分祭」に、健康科学科学生と教員により、3つのワークショップを実施しました。ワークショップは、①ロービジョン(松中)②香り玉(長見)③手ぬぐいヘルスケア(斉藤)の3つで、①ロービジョンは1回、②香り玉は2回、③手ぬぐいヘルスケアは3回実施しました。学生は、1年生11名、3年生1名がボランティアとして参加し大活躍でした!
参加者は、①ロービジョン9名(子ども7名、保護者2名)、②香り玉38名(子ども34名、保護者4名)、③手ぬぐいヘルスケア16名(子どもの付き添い13名、その他3名)でした。


ロービジョンでは、ハサミでロービジョンキットを真剣に切り取ってロービジョン眼鏡を作り、その眼鏡をかけて、文字を読んだり、迷路をたどったり、塗り絵をしたりして、視力や視野に障害のある人の見え方がどのような感じなのかを、一人ひとりの子どもが感じ取っていました。ロービジョンの人の気持ちを理解して、困っているときにお手伝いできる人になっていくことでしょう。


香り玉では、開会式の会場で「香り玉があるよ」とチラシを渡している時から、数人の子どもたちが「私行く」とすでに盛り上がっていました。午前中の香り玉ワークショップでは、24人の整理券があっという間になくなり、会場は子どもたちと保護者の方々で、ひしめき合うほどの大盛況でした。子どもたちは、思い思いの色の玉を選んで、好きな香りのエッセンスを入れて、紙コップをお箸でくるくる回して、楽しそうに作業をしました。玉を少し乾かした後は、透かしの袋に香り玉を入れて、好きなリボンで結びました。素敵な香り玉を手に笑顔いっぱいになりました。


手ぬぐいヘルスケアの様子写真
手ぬぐいヘルスケアの様子

手ぬぐいヘルスケアでは、お子様がロービジョンと香り玉に参加している間に保護者の方が参加されたり、関心を持ってくださった大人の方が参加されました。手ぬぐいの特徴と乳がんの説明のあと、入浴時に手ぬぐいを石鹸で泡立てて乳がん自己検診を行う動作を参加者の皆さまとしました。実施後のアンケートでは、これから手ぬぐいを活用したいと14名(87.5%)の方が答えてくださり、毎日の入浴時のセルフケアが広がることを期待できました。

ご参加くださいました子どもの皆さん、大人の皆さま、ありがとうございました!

2020年度養護教諭正式採用合格者速報-その1-

2020年3月卒業予定の健康科学科4年生(※科目等履修生1名を含む)の養護教諭合格者速報をお知らせします。

令和2年(2020)年度採用試験においては、1次合格者はのべ25名(辞退者1名)で、最終のべ12名(実人数9人)が合格いたしました。

養護教諭の正式採用は、年々募集人数が減少し狭き門となっている都道府県・市もある中、健康科学科では、学科創設以来、コンスタントに全国で合格者を輩出しています。卒業生も合わせた数については、随時お知らせします。

都道府県・市 1次合格者 (辞退者) 最終合格者
大阪府 3 1
大阪市 5 3
堺市 1 0
兵庫県 1 0
神戸市 1 1(任期付き合格)
和歌山県 1 0
京都府 1 1
京都市 1 0
高知県 4 4
東京都 2 1(期限付き合格)
福井県 1 0
山口県 1 0
福岡県 1 1 0
北海道 2 1
25 1 12

これまでの採用試験の結果合格した卒業生からのメッセージを紹介しています。

8/10(土)、25(日)オープンキャンパスレポート

8月は、8/10(土)と8/25(日)に2回、オープンキャンパスを開催しました。

健康科学科では、学科説明やミニ講義、ミニ保健室を実施し、大勢の高校生やその保護者の方々のご参加がありました。
それぞれ、学科紹介では、進路状況をはじめ、実習やインターンシップなど、学科の特色を説明しました。

学科紹介の様子(8/10)
学科紹介の様子(8/25)

8/10の野口法子准教授によるミニ講義「養護教諭の行う悩み相談って?part2」では、健室での相談の事例を通して、対応の仕方を一緒に考えました。8/25の長見まき子教授によるミニ講義「リラクゼーションーエクササイズでリラックス体験」では、実際に音楽を聴いたり、フレグランスを嗅いだりすることで、リラクゼーションの効果を体験しました。

ミニ講義の様子(8/10)
ミニ講義の様子(8/25)

「在学生の話」では、高校と大学の違い、大学での授業、授業の空きコマの過ごし方、看護臨床実習での経験や養護実習に向けた準備、ボランティア活動、サークル活動についての話がありました。

在学生の話(8/10)
在学生の話(8/25)

「活躍する先輩の話を聞こう」のコーナーでは、本学科の卒業生から養護教諭の役割や活動について話があり、年間行事とともに健康診断や修学旅行の引率での児童の健康管理、夏休みを活用し他職種とともに勉強会の開催など具体的な役割や活動の話があった他、本学を選んだ理由だけでなく、どのようなことが養護教諭にとって大切かなどについて、また、健康診断関係の企業に就職した先輩からは、本学を選んだ理由や就職先での具体的な体験などについての話がありました。

卒業生の話(8/10)
卒業生の話(8/25)
卒業生の話(8/25)

以下、卒業生の話を紹介します。

  • 私がなぜ現役で養護教諭できたのか…それは正直なところ「運」が良かったんです。けれどその運は与えられた運ではなく、自分の力で引き寄せたものです。私は大学4年間で出来ることを全部してきました。アルバイトやボランティアも、インターンシップも、希望者だけが取得する中高「保健」の免許の取得も、自分の将来の糧になるだろうと思うことを全てチャレンジしました。全てに取り組むことはやはり大変でした。けれどその多くの経験は、自分の自信に繋がったのでその自信が、教員採用試験での自分の武器になりました。
    これから養護教諭を目指す皆さんも、多くの時間がある大学生活では、できる限り様々なことにチャレンジして貰いたいと思います。そのチャレンジした経験は、絶対自分の力になります。そしてこの大学には、自分のチャレンジを応援してくれる先生方がいます。共に支え合える仲間たちに出会えます。養護教諭として働きだしてからも、その責任の重さに押しつぶされそうになる事もありましたが、相談に乗ってくれる大学時代の友達、そして笑顔で「先生!」と呼んでくれる子どもたちがいるおかげで、私は仕事と向き合うことが出来ています。

    目指すまでの道のりは険しいですが、乗り越えた先に手にするやり甲斐や感動は他ではなかなか経験出来ないと思います。いつか皆さんと養護教諭としてお会いできる日が来たら嬉しく思います。(13期生・大阪市で養護教諭として勤務)
  • 私が、関西福祉科学大学に入って良かったなと思っている理由は、大きく2つあります。
    1つ目は、実践的なことを学べたこと。養護教諭の仕事は保健室に来た子どもの話を聞く、怪我をした子どもに救急処置をするだけではなく、保健指導やほけんだよりの発行など、様々なことが求められます。そのときに、保健室でどんなふうに子どもの話しを聞けば良いのか、救急処置も出来ない、分からないでは働くことができません。そんなことがないように在学中に養護教諭として働く上で必要な実践的なことがたくさん学べました。
    2つ目は、卒業生の縦・横の繋がりが大きいこと。現在は、大阪市立の小学校で、複数配置で勤務していますが、一緒に働いている同僚が後輩だったり、同じ区内にも関西福祉科学大学出身の後輩がいます。同級生もたくさんいます。養護教諭は少数職種です。困ったときにすぐに聞ける人が身近にいることが大きな支えになります。それだけ、多くの卒業生が現場で活躍しているのは関西福祉科学大学の大きな魅力だと感じています。
    養護教諭の仕事はやりがいがあり、一生続けていきたいと思っています。皆さんが、関西福祉科学大学を卒業し、共に働くことができる日を楽しみにしています。(9期生、大阪市で養護教諭として勤務)
  • 健康科学科では健康に関する知識や技術について幅広く学ぶことが出来ます。私自身もこの健康科学科で学べて良かったと思っています。ぜひ、皆さんも多くのことを経験して、幅広い健康の専門家になってください。(13期生、健康診断関係の企業に勤務)

8/25の午後は、自律神経測定やトルソー模型、血圧測定、個別相談など、ミニ保健室を開催しました。

体組成計や個別相談の様子(8/25)
体組成計や個別相談の様子(8/25)

両日とも午後からは、本年度から始まったポテンシャル発見入試の2ndプログラムが実施され、志望者の方は熱心に課題に取り組んでおられました。


次回のオープンキャンパスは12/21(土)です。午前に学科説明とミニ講義があり、午後からは全体のイベントとして、一般入試対策講座と学びステーションが開催されます。健康科学科のミニ講義は、福田早苗教授による「香りの効果を知ろう」です。いくつかの香りを試し、その効果を実感してみてください。皆さまのご参加を教職員一同、お待ちしております。

大学公開講座を開催しました

8月10日(土)13:30より、第17回関西福祉科学大学公開講座「養護教諭の実践力を培うボランティア活動の成果と課題」を開催しました。参加者は、学生も含め、94名の方にご参加いただきました。

健康診断ボランティアは、本学の地域連携公認プログラムとして認定いただいている事業です。この事業は、柏原市教育委員会と市内の小学校・中学校・幼稚園と本学が連携して実施しており、本年でちょうど10年目を迎えました。そこで、この事業が養護教諭の実践力育成にどのようにアプローチできているのかを振り返り、この活動の成果と課題を共有する機会としました。

シンポジストは、

  • 京都女子大学 発達教育学部 教育学科教授 大川尚子氏
  • 柏原市教育委員会 教育部 学務課長 安田典子氏
  • 柏原市教育委員会 教育部 学務課主査 金碇なぎさ氏
  • 柏原市教育委員会 教育長 新子寿一氏

の4名の方々です(登壇順)。

大川先生には、本事業のスタートに携わった養成機関側のご経験から、安田先生には、本事業をスタートされた経緯のご説明と学校現場及び大学のニーズを捉えたうえでの、成果と課題を教育委員会の視点からご提言いただきました。金碇先生には、現職養護教諭として、学生ボランティアを受け入れたご経験を踏まえて、検診における学生の活動の評価と今後の課題について養護教諭の目線から、新子先生には、豊富な教員経験、管理職経験を踏まえて、行政と学校と大学の三者が協働して養護教諭の実践力育成を図る本取組について、行政のお立場からご提言いただきました。

本事業の意義と成果については、

  1. 学校側のニーズと大学のニーズが合致したところで、事業が継続されてきた。
  2. 学校側は、学生がボランティアで活動することで、先生方が子どもを見る余裕や時間の確保につながった。
  3. 学生は、養護教諭の職務を学び、子ども理解が深まった。
  4. 学生は、本活動を通して、健康診断業務についての知識・技術の習得につながった。

今後の課題として、

  1. 学生のコミュニケ―ションの力をつけるとともに、聞くことが大切。
  2. 受け入れる養護教諭は、後輩を育成することが大切。
  3. 大学においては、本事業の単位化の検討を進める。
  4. 本事業の報告の機会を設けて、日程調整等について協議する。

等があげられました。

本事業について、教育委員会、学校、大学が一同に会して、振り返る機会をシンポジウムの形で持ったことの意義は大きく、さらに学生の養護実践力と養護教諭の実践的指導力育成の成果と今後の発展への期待を確認して、閉会としました。大学としても、養護教諭実践力の育成のプロセスを研究的に分析して、言語化(論文化)していく予定にしています。

コーディネーター:健康科学科 斉藤ふくみ


地域連携に関する内容:「https://www.fuksi-kagk-u.ac.jp/chiikirenkei/

教員採用試験合格を目指して

健康科学科では、「採用試験対策委員会(養護教諭)」を中心として、教員採用試験合格を目指す在学生・卒業生にサポートを行っています。「養護教諭になりたい」という同じ夢をもった学生が切磋琢磨しながら、採用試験対策に励んでいます。

対策委員会では、学内での採用試験説明会や学生支援センター主催の講座、学科の養護教諭会・講演会での研修だけでなく、学科独自の取組みとして、年間50回以上の対策講座を開催し、エントリーシートの書き方指導、集団面接、個人面接、模擬授業、場面指導、実技試験対策などの指導を実施しています。特に面接対策では、校長経験のある参事の先生方(入試広報部所属)に、個人面接、集団面接、模擬授業などをご指導頂きました。本番さながらの雰囲気での面接練習に、緊張しすぎる学生もいましたが、採用する側の視点やどういうポイントが重視されるのかなど、とても丁寧で分かりやすく具体的なご指導を頂きました。

8月は2次試験・3次試験対策の本番です。8月は毎日、教員が対応しており、学生たちも本番を目前にして、試行錯誤しながら、練習を積み重ねています。練習すればするほど良くなっていく様子を見て、教員も指導に力が入ります。本年度も多くの合格者が出ることを期待しています。

集団討論の練習の様子
参事の先生による集団討論と個人面接の練習の様子

8/25(日)オープンキャンパス開催!

8/25(日)にオープンキャンパスを開催します。
健康科学科コーナーに是非お越し下さい!
ポテンシャル発見プログラム2ndプログラムも同時開催!

皆さまのお越しを教職員・学生スタッフ一同でお待ちしています。

健康科学科でのスケジュール

10:40頃 ご挨拶
10:45頃 学科紹介
11:15頃 ミニ講義:
8/25 長見まき子教授
「リラクセーション~エクササイズでリラックス体験」
※講義終了後に受講証を配布します
11:50頃 卒業生の話「先輩の話を聞こう」・在学生の話「学生生活あれこれ」
12:15頃 ランチ  ※保護者の皆さんもご一緒に!
13:00 在学生の話「学生生活あれこれ」 
13:20 ミニ保健室・個別相談
同時開催:ポテンシャル発見プログラム2ndプログラム(1stプログラム修了者のみ参加可能)
 学科の学びのこと、学生生活のこと、入試や面接対策のことなど、なんでもご相談ください。
※ポテンシャル発見プログラム2ndについて
1stプログラムではあなたの強みを数値化し、強みやなりたい自分を明確にしました。
2ndプログラムでは、「自分の強みをどう伸ばすか」という視点で、プレゼンテーションの練習をしてみましょう。
1stプログラムを受講された方なら、他の入試を検討している方も大歓迎!
参加を希望する方は、午前の全体説明会からご参加ください。

★大学全体のイベント、大学へのアクセスなどの情報は、下のページをご覧ください。★

http://www.fuksi-kagk-u.ac.jp/nyushi/opencampus/index.html

8/10(土),8/25(日)オープンキャンパス開催!

10:40頃 ご挨拶
10:45頃 学科紹介
11:10頃 ミニ講義:
8/10 野口法子准教授
「養護教諭が行う“悩み相談”って?」
8/25 長見まき子教授
「リラクセーション~エクササイズでリラックス体験」
※講義終了後に受講証を配布します
11:45頃 在学生・卒業生の話
12:15頃 ランチ  ※保護者の皆さんもご一緒に!
13:00 在学生の話 
13:20 8/10 公開講座会場へご案内
8/25 ミニ保健室・個別相談
同時開催:ポテンシャル発見プログラム(希望者のみ)
※8/10はミニ保健室を実施しておりません。公開講座にご参加ください。
 学科の学びのこと、学生生活のこと、入試や面接対策のことなど、なんでもご相談ください。
8/10土、8/25日の2回、ポテンシャル発見プログラム2ndを実施します。
1stプログラムではあなたの強みを数値化し、強みやなりたい自分を明確に
しました。2ndプログラムでは、「自分の強みをどう伸ばすか」という視点で、プレゼンテーションの練習をしてみましょう。
1stプログラムを受講された方なら、他の入試を検討している方も大歓迎!
参加を希望する方は、午前の全体説明会からご参加ください。

★大学全体のイベント、大学へのアクセスなどの情報は、下のページをご覧ください。★

http://www.fuksi-kagk-u.ac.jp/nyushi/opencampus/index.html